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新型コロナウイルス感染拡大防止による非接触式セルフ検知器のターミナル1階入口への設置について

有明フェリーでは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ターミナル1階入り口に、非接触式セルフ検知器(赤外線センサ)を設置しました。
約1秒で顔の表面温度を検知して体温が測定され、画面に表示されます。(マスクの上からでも測定可能です)
お客様の検温へのご協力とご理解のほどよろしくお願いいたします。
※検知器は、体温が高い可能性のある人物を発見するための装置であり、体温を測定して対象者が疾病にり患しているかどうかを診断する機器ではありません。
※37.5℃以上の場合はブザーがなります。
※強いだるさ、息苦しさ、高熱、比較的軽い風邪の症状が4日以上続いてる場合は乗船を控えていただきますようお願いいたします。

接触式検知器非

 

タイトルなし

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